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SDGsオリジナル缶バッジ・キーホルダー作り

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SDGsオリジナル缶バッジ・キーホルダー作り

   JA女性会中央支部は6月21日の役員会で、JA自己改革の取組方針であるSDGsの理解を深めました。
 これを受け、同支部ではSDGsを会員に理解してもらうきっかけにしようと713日、中央支店会議室で「SDGsオリジナル缶バッジとキーホルダー作り」を開きました。密を避けるため、同支部の代表として役員5人が参加しました。
 製作は全て手作業で、各分担に分かれ協力して同支部全会員133人分を作製。缶バッジとキーホルダーには、マスコットキャラクター「さがみはらッコ」を使い、かわいらしく身に付けられるようにしました。台紙には、JAのホームページにリンクする「SDGsへの取り組み」、「SDGs取り組み事例」のQRコードを掲載し、さらにSDGsの理解を促しています。作った缶バッジとキーホルダーは後日、JA役員にも寄贈しました。
 矢野美枝支部長は「常に身に着けることで、会員の意識向上を目指し、SDGsの取り組みへの参加や活動を広めていきたい」と話しています。
 中央支店女性会事務局の加藤康司係長は「身近な小さな行動がSDGsにつながっていることを再認識してもらうきっかけになれば」と話しました。
全会員分製作したバッジとキーホルダー(画像)
  全会員分製作したバッジとキーホルダー


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