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地域企業と連携 SDGsパートナーピンバッジを作成

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地域企業と連携 SDGsパートナーピンバッジを作成

   JAは、相模原市と共にSDGsの達成を目指す「さがみはらSDGsパートナー」企業・団体等と連携し「さがみはらSDGsパートナーピンバッジ」を作りました。
 JAが企画、主軸となり、市内企業のケイ・アースがバッジを、ユニックスが台紙を作成。社会福祉法人風の谷「第2やまびこ工房」が袋詰めを行いました。
 7月26日には、バッジ500個を相模原市へ寄贈。小泉幸隆代表理事組合長が本村賢太郎市長へ手渡し、一層の取り組み強化を確認しました。
 寄贈したバッジは登録している353団体へ配布する予定です。
 小泉組合長は「パートナーの皆さんにSDGsの理念を身近に感じてもらえるように作成した。今後もパートナーと連携し、取り組みを一層進めていきたい」と話しています。


本村市長へバッジを手渡す小泉組合長(右)(画像)
  本村市長へバッジを手渡す小泉組合長(右)


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