JAグループ神奈川2022.02
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JAグループ神奈川 8 JA共済連神奈川では、標記の作品展を順次開催している。第1回目(1/7~9)の、みなとみらい駅改札口近くのサブウェイギャラリーMには、3日間で140人、第2回目(1/15~16)の海老名市民ギャラリーには2日間で85人が来場した。各会場では、入賞した作品の前に立って、笑顔で記念写真を撮っている入賞者の姿も見られた。 事務局には、書道を教えている先生から受講生徒に入賞作品に触れさせ、書道に対する意欲向上を目的に作品展に行かせたいとの問い合わせも来ている。今後は、2月5日からサブウェイギャラリーM、2月19日から平塚プレジールの6階での作品展が予定されている。 なお、作品展の入場は無料、入選作品集と入賞を発表した12月25日付の神奈川新聞が会場で配布されている。JA共済 神奈川県小・中・高校生書道コンクール入賞作品展開催好評につき、春の藤沢~鎌倉間をアンパンマン車両が走る!県内3会場、4回の日程で銅賞以上の129作品をお披露目江ノ電車両広告を3月31日まで延長笑顔でアンパンマン車両と記念撮影する親子アンパンマン広告を付けた江ノ電車両海老名市民ギャラリーでの展示風景 JA共済連神奈川では、年末から江ノ電車両4両編成の2両にそれいけ!アンパンマンを使用したJA共済と地域貢献活動をアピールした広告を掲出している。(本誌1月号で告知) 人気のアンパンマンの車両と記念写真を撮影する親子もおり、好評を得ているため、広告期間を3月31日まで延長する。 新たなJAファンづくりに向けた取組みの一環として、今後もJA共済の地域貢献活動を情報発信する取組みを継続する。

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