JAあつぎ 厚木市農業協同組合

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組合概要

概要 『夢ある未来へ 人とともに、街とともに、大地とともに・・・』(組合理念)
私たちJAあつぎは厚木市・清川村を事業区域とし、農業者を中心とした地域住民の皆様が組合員となって、相互扶助(お互いに助け合い、お互いに発展していくこと)を共通の理念として運営される協同組織であり、農業の活性化に資する地域金融機関です。

平成29年度からは「いまこそ“未来へつなぐ”協同の力」をスローガンとして、「農家所得の向上」と「教育文化活動の展開による地域の活性化」を目標とし、支所店を中心とする協同活動の強化により組合員・地域から信頼され必要とされるJAとなり、組合員の満足と経営理念の実現に向けてJAの総合力を活かした事業を展開しています。

また、JAの総合事業を通じて各種金融機能・サービス等を提供するだけではなく、地域の協同組合として、環境・文化・福祉への貢献活動を通じて、豊かで暮らしやすい地域づくりに取り組んでいます。
事業内容 <指導事業> 組合員の営農や生活等に関する指導業務
指導事業は、生産技術や農業経営の指導、組合員の生活や暮らしの向上のためのアドバイスを行い、地域農業と組合員を総合的にサポートしています。

<経済事業> 米、野菜、果樹、肥料、農薬、飼料等の販売・購買業務
経済事業は、農業に必要な資材・農機具や生活用品を供給し、地域の安心安全な農畜産物を消費者にお届けすることで、農業と皆様の暮らしを結ぶお手伝いをしています。

<金融事業> 貯金、貸出、為替、証券、投資信託等を提供する金融業務
金融事業は、組合員や地域の皆様から貯金をお預かりし、各種のローンなどの資金の融資を行っています。為替や国債、投資信託などのお客様の立場に合わせた商品・サービスを提供しています。

<共済事業> 生命共済、建物共済、自動車共済等を提供する共済業務
共済事業は、JAの保険事業として不慮の事故、病気や災害などの様々なリスクに対し、「ひと・いえ・くるま」の総合保障により、組合員や地域の皆様の生活の安定と将来の安心を図っています。

<そ の 他> 福祉(訪問介護)事業、葬祭事業、農住相談(不動産)事業等
本所郵便番号 243-0004
本所所在地 神奈川県厚木市水引2-9-2
本所電話番号 046-221-1666
設立 1963(昭和38)年7月15日
出資金 25.8億円
職員数 378名 (2018年8月末現在)
事業所 本所、依知支所、荻野支所、睦合支所、小鮎支所、玉川支所、
南毛利支所、相川支所、清川支所、愛甲支店、駅前支店、
宮の里支店、北支店、依知南支店
グリーンセンター、夢未市、夢未市相川店、育苗センター 等
事業規模 貯金残高              3,399億円(2018年8月末)
貸出残高                  803億円(2018年8月末)
長期共済保有高    6,484億円(2018年8月末)
購買取扱高                37億円(2018年2月末)
販売取扱高                13億円(2018年2月末)
自己資本比率 17.37%(2018年8月末)
経常利益 7.5億円(2016年2月末)
5.5億円(2017年2月末)
4.6億円(2018年2月末)
子会社 厚農商事株式会社
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