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地域で健康な暮らしを

 

玉川支所で「介護予防運動教室」を開催

介護予防教室

介護予防運動を実践する参加者

JAあつぎでは、組合員や地域住民の健康管理および健康増進活動の充実を図るため、介護予防運動をテーマとした講習会を積極的に行っています。

玉川支所では4月2日から16日のうち5日間、介護予防運動教室を初めて開き、12人が参加しました。指導販売部福祉課の職員指導のもと、健康寿命100歳プロジェクトにおいて展開されている介護予防運動プログラム「JA介護予防運動」を体験。

転倒予防に効果のある「JAてんとうムシ体操」と尿失禁予防に効果のある「JAみつばち体操」を行い、講話や筋力トレーニングなどを通じて介護予防運動の必要性を学びました。