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ドッコイフェスティバルであつぎせせらぎ米を贈呈

 

「あつぎせせらぎ米」で活動を盛り上げる

ドッコイフェスティバルであつぎせせらぎ米を贈呈

力士に「あつぎせせらぎ米」を贈呈する清水昌文常務

JAあつぎは1月28日、厚木小学校で開催した「ドッコイフェスティバル」で厚木産キヌヒカリ「あつぎせせらぎ米」を大相撲芝田山部屋の力士へ贈呈しました。

これは、日本大相撲協会所属の力士が生徒と交流を深め、日本の伝統文化を伝えるとともに、心身の健全育成に寄与するために開かれた「ドッコイフェスティバル」に協賛し、「あつぎせせらぎ米」をPRするとともに活動を盛り上げることが目的。

当日は、龍勢旺と八菅山の力士2人が、朝稽古のまた割りや四股などを教えるとともに、5人1組の生徒を相手に相撲を取りました。

取り組み後は、JAあつぎの清水昌文常務が力士へ約50キロの米を手渡しました。
清水昌文常務は「普段子ども達が食べている厚木のおいしい米の味を力士の皆さんにも味わってもらいたい。たくさん米を食べて、子ども達も力士も強くなってもらいたい」と話しました。