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JAあつぎ 厚木市農業協同組合

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現在位置:HOMEの中のJAあつぎのご案内の中のトピックスから食の大切さを学ぶ。 管内小学校で田植え・バケツ稲の授業を行う。

食の大切さを学ぶ。 管内小学校で田植え・バケツ稲の授業を行う。

 

「お米はどうやってできるの?」子どもたちに「食」と「農」の大切さを学んでもらおうと、管内の小学校で喜寿もちやキヌヒカリなどの水稲苗を植えつける田植え・バケツ稲実習が行われました。これは、JAや生産組合、青壮年部、自治会などが主体となる食農教育への取り組みで、収穫までの一連の作業を子どもたちが体験するものです。子どもたちに、生産から消費するまでのさまざまな体験を通じて、食に関する知識と食を選択する力を習得し、心豊かで健全な食生活を実践できる人間を育むことを目的としています。(2010年8月1日)

管内小学校で田植え・バケツ稲の授業