≪トップページへ戻る

フォトアルバム
|一覧|
 

 


栽培したキャベツを被災地へ贈ります!横須賀市立津久井小学校6年2組の皆さん。


農産物直売所「すかなごっそ」の出荷者集合。毎日、元気に出荷しています。


「黎明 〜満月のお月様も輝いて〜」横須賀市岩戸 ( 早朝の立石にて撮影)


大きく育ってね。校内で肥育する牛に、ブラッシングをする県立平塚農業高等学校初声分校 畜産研究部の生徒ら。


大塚台小学校3年生160人がキャベツ苗の定植を体験。


夏休みはおじいちゃんのお手伝い。すかなごっそで出荷作業を手伝う、子供たち。


「すかなごっそ」6月2日オープン


棚田にはマメトラが一番似合う早春の里山は静粛そのものです。


表紙の写真「新春の真名瀬漁港」葉山町堀内 矢嶋信幸 さん


農家からフェロモントラップの説明を聞く児童
食農教育用のDVD製作の撮影風景


第45回県下JA青壮年部ソフトボール大会に出場した青壮年部員ら。
みごとBグループトーナメントで準優勝を勝ち取る。


夏休み中の登校日。校内圃場で、トウモロコシの生育成果を確認する、県立平塚農業高等学校初声分校1年の生徒ら。


小学生児童にインゲンの収穫作業を指導する。NHK 教育テレビ「となりの子育て」収録の様子。


地場産の小麦収穫。農作業を通して、素材の大切さを学ぶパン屋の従業員。


共同圃場で、コンニャク芋の植え付けをする葉山野菜の会の会員ら。


ホクホクのジャガイモができたよ! 津久井浜観光農園をPRする大樹くんと、愛花ちゃん。


全校生でジャガイモを植え付ける長沢中学校の生徒ら。


総合学習で農業体験する武山中学校の生徒ら。


ダイコン・ニンジン・キャベツの収穫に汗を流す親子。ソレイユの丘で行ったJA親子農業体験。


青い空と波しぶきが新春のすがすがしさを感じさせます。秋谷の立石から見る富士。


伝統植物“菊”。さわやかな香りに優れた薬効をも持つ。一面に広がる菊畑での花摘み。


学校水田で育てたもち米を昔ながらの足踏み脱穀機で、脱穀作業に汗を流す野比東小学校児童ら。


JAふれあい女子大学の講義でブロッコリーの定植に汗を流す受講生。


神奈川県農業技術センター三浦半島地区事務所は農業セミナーを開いています。2年間で農業の基本知識を学びます。写真は、三浦市農業機械化研究会の指導でトラクターの安全運転を学ぶ農業セミナー生。


三浦半島地区農業経営士会と横須賀市が開いた「夏の農業体験」。
グループごと各農家に分かれ、夏の農業体験をしました。津久井在来大豆の播種を体験する児童。(横須賀市・長井)


横須賀市は、市内すべての小学校給食の統一献立に、初めて地場産(津久井)のジャガイモを使いました。
実施を前に、津久井小6 年生が自ら給食で使うジャガイモの収穫を体験しました。


「早く大きくなぁーれ!」
田植え機による作業を見学する岩戸小学校の児童。
(久里浜青壮年部による食農教育)


気象条件など、1分1秒と姿を変えていく、朝もやの瞬間。
「にほんの里100選」に選ばれた上山口の風景です。


北下浦小学校に牛3頭連れて出前授業、「わくわくモーモースクール」を開校。
近隣の保育園児や小学生も加わり、約600人が授業に参加しました。


大根を折らないように・・・。
武山小学校3年の児童が、ダイコンの収穫にチャレンジ。
大きく育ったダイコンをお土産にいただきました。


さあ、収穫だ!
児童が米作りにチャレンジ。
春の田耕しから、田植え、収穫までの作業を通し食と農の大切さを学びました。


見て!大きなサツマイモでしょう!
秋の味覚 サツマイモが美味しい季節となりました。
ここ津久井浜観光農園でも11月10日まで来園者でにぎわいます。


豊かな環境で丹精こめて育む。
ここ石井牧場でも家族みなで肥育にあたる。
特別にブレンドしたこだわりの飼料をで育てあげるなどの情熱が、あの霜降りの葉山牛を生み出します。


三浦半島地区農業経営士会と横須賀市が開いた「ふれあい農業体験」。
47人の児童が地元農業にふれ、旬野菜の収穫の喜びを肌で体験しました。


夏の特産「メロン」の季節となりました。
太陽の光いっぱい浴びたネットメロンは甘みと香りがとっても高い。
津久井浜観光農園ではハウス栽培のメロン狩りが人気です。


日本で江戸時代から人々に親しまれ、改良されてきた「花菖蒲」
梅雨の雨が凛と咲く美しさを引き立てる。
(横須賀しょうぶ園にて)


浜からそよぐさわやかな風で揺れる花の群れ、まるで乱舞する蝶のよう。
[ハマダイコンは春の季語]


春らんまん。春キャベツの出荷が最盛期を迎えています。
この時期はキャベツの収穫や夏野菜の準備で、緑の畑の模様が日々変わっています。


富士山を望む小高い丘に広がるキャベツ畑。
太陽の日差しをいっぱい浴びてやわらかくて甘くはぐくまれました。



横須賀市は隣接する三浦市とともに、日本を代表するキャベツの大産地。
「三浦野菜」としてブランドを確立しています。今年も、「早春キャベツ」の出荷が本番を迎えました。



秋の果実、みかん。日当たりの良い斜面でおだやかな海を望む津久井浜観光農園。
今年は果実の色づきがややおそいスタートでしたが、例年並みにすくすく育ちました。



キャベツの定植の時期が来ました。茶色の畑が緑に少しずつ染まっています。
朝早くから移植機での定植作業に汗を流す生産者。


 
   

 

copyright© 2011 よこすか葉山農業協同組合 All right reserved.