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農業経営事業

現在位置:HOMEの中の営農・園芸の中の営農センターから農業経営事業

担い手のいない農地を借受け、JA本体による野菜作での農業経営事業を行っています。

(県の事業認可平成23年6月20日)

4つの事業目的

1. 農地の有効利用を促進

担い手へ農地を集積するまでの間、農地機能を維持するため農産物を生産し、収穫した野菜を販売しています。

農地の有効利用を促進(画像)

2. 安定的な農産物の提供

契約出荷、直売場、学校給食等への安定供給やサツマイモの掘り取り販売などでの生産数量を維持・確保するための補完的役割の生産販売をしています。

安定的な農産物の提供(画像)

3. 新規就農者等の育成

農業後継者や定年帰農者、新規就農希望者が、栽培技術や経営管理等の習得をするための実践研修を行います。

4. 農業技術・経営の実証・研究

品種導入のための栽培試験や新技術・資材等の現地実証への取り組みのほか、加工・流通などの6次産業化の検討・研究を行います。

農業技術・経営の実証・研究(画像)


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