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地域特性を生かした交流と相互支援に向けて

 

JAオホーツク網走と姉妹提携ならびに災害時相互支援協定を締結

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協定書を交わした右:大貫盛雄組合長と左:岡本一男組合長

JAあつぎとJAオホーツク網走は12月18日、相互の地域特性を生かしながら交流を深め、組合員の営農と暮らしの向上、災害時の物資や人的支援に向け「姉妹JA提携ならびに災害時相互支援に関する協定」を結びました。

JAあつぎでは、初めての協定締結となり、今後は組織や役職員の研鑽・育成を図るための交流や両組合の経営安定につなげていくほか、災害対策として大規模災害等の発生時、迅速な応急対策や復旧・復興に係る相互支援を行うためのネットワークづくりを進めていきます。